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ISO14001審査員CPDコース(コード:ECP)

1日通学

吉田敬史講師(TC207/SC1/WG5日本代表委員)によるISO14001:2015の重要ポイント解説です。
ISO14001:2015をより深く理解したいEMS審査員の方に最適です!
CEAR登録審査員補の2015年版移行CPD、5CPD時間の両方を満たします。

【トピックス】
おかげさまで10周年!
2007年開講以来、延べ2,000人の受講実績を誇る信頼のCPDコースです。

CEAR登録EMS審査員補向け「ISO14001:2015年版移行対応CPDコース」です!
2015年12月16日より、CEARのISO14001:2015年版移行申請受付が開始されます。本コースはCEAR登録EMS審査員補の方が移行申請をする際に必要なCPD要件を満たすコースとしてCEARから認められた「移行対応CPDコース」です。CEAR登録審査員補の方は、本コースの修了証提出により、ISO14001:2015移行CPDとして認められます。また、通常のCPDとして6.25CPD時間が認められます。
注) 2015年版移行対応CPDコースは2017年3月までとなりますのでご注意ください。2017年4月より通常のCEAR登録CPDコースとなります。
CEAR現登録EMS審査員補の移行要件:
「下記内容を含んだ2015年版改訂内容に関するCPDを提出すること。
戦略的な環境管理、リーダーシップ、環境保護、環境パフォーマンス、ライフサイクル、コミュニケーション、文書類」
注) CEAR登録EMS審査員/主任審査員の方は、移行対応リフレッシュコースの受講が必要です。
  IRCA登録EMS審査員の移行研修には対応していません。

本コースは、CEAR登録CPDコースです(CPD時間:5時間)。
  「CEAR登録CPDコース」とは・・・
「CEAR承認ISO14001審査員研修コース」を実施する研修機関のCEARに登録されたCPD対応コースです。本登録のCPDコース受講者は、修了証明書のコピーをCEARに提出することにより、CPD実績記録の提出が不要になります。


CEAR((一社)産業環境管理協会 環境マネジメントシステム審査員評価登録センター)にISO14001審査員として登録している方は、資格維持のために毎年CPD(専門能力の継続的開発)の提出が必要です。(審査員補:5時間/年、審査員以上:15時間/年)

本コースでは、CEARのCPD対象分野の中から特に重要なテーマを厳選し、ISO/TC207/SC1対応国内委員会の委員長である吉田敬史氏が講義を担当します。CPDを満たすことはもちろん、環境マネジメントの最新情報を得ることができます。今年度はISO14001:2015にスポットを当て、講義とグループ討議でより深く重要ポイントを学習します。

また、CEAR登録審査員補のISO14001:2015年版への移行申請に必要なCPD要件を満たし、かつ5CPD時間を満たします。

【対象】
2015年版移行CPDが必要なCEAR登録審査員補の方
資格維持のためのCPDが必要な審査員の方(CEAR:5時間/IRCA:6時間)
ISO14001:2015をより深く理解したい方

【コース内容】
2016年度カリキュラムです(2017年3月まで)。昨年度受講された方も安心して受講いただけます。
第1章/戦略的な環境管理とコミュニケーション 〜リーダーシップの役割と文書化した情報の活用〜
ISO 14001:2015の主要な変更点7項目のうち、「戦略的な環境管理」、「コミュニケーション」、「リーダーシップ」及び「文書類」の4項目について、特に重要な実践上のポイントを提示するとともに、これら4つの課題と「リスク及び機会」の関連に焦点を当てて解説します。
「リスク及び機会」の決定プロセスを構築する上で参考となる視点、なかでも「機会」への取り組みをどのように理解すればよいか、これまで十分な解説が提供されていなかった部分に光をあてて解説したうえで、グループ討議を通じてさらに認識を深めます。
   
第2章/ライフサイクル思考 〜環境課題の拡大と環境パフォーマンスの向上〜
ISO 14001:2015の主要な変更点7項目のうち、第1章で取り扱った4項目以外の3項目、「ライフサイクル思考」、「環境保護」、「環境パフォーマンス」をカバーし、特に取り組みのレベルアップ・強化が要求される「ライフサイクル」に焦点を当てて実践上のポイントについて述べる。
また、本章で扱う3つの課題と「リスク及び機会」との関連も具体的な事例を示して解説する。
2016年度のECPコース全体を通じたメインテーマは「リスク及び機会」の理解を深めることであり、本パートでも「ライフサイクルの視点から見えてくるリスク及び機会」に関してグループ討議を通じて認識を深めます。
  ※カリキュラムは毎年4月開催コースから改訂いたしますので毎年の受講が可能です。

【時間】

10:00〜16:00


【講師】
吉田 敬史
ISO14001規格の策定等を行うISO/TC207/SC1対応国内委員会の委員長を務める。言わば、環境マネジメントシステムにおける国内屈指の権威。また、三菱電機株式会社に在職中は環境推進本部の本部長等を歴任し、環境マネジメントシステムの実務にも精通している。
ISO/TC207/SC1国内委員長
ISO14001/4翻訳・解釈WG委員
【著書】『ISO14001:2015要求事項の解説』(日本規格協会)他

【備考】
本コースの受講で、5時間のCPDを満たします。
CEARのCPDに関する詳細は、CEAR((一社)産業環境管理協会環境マネジメントシステム審査員評価登録センター(TEL:03-5209-7714 http://www.jemai.or.jp/))まで
IRCAのCPDに関する詳細は、IRCA(国際審査員登録機構(TEL:076-220-7980 http://japan.irca.org/))まで

【受講料】
通常価格
修了者割引価格
紹介者割引価格

25,920円(税込)

23,328円(税込)

23,328円(税込)
テキスト代、修了証書発行代、昼食代含む。
修了者割引、紹介者割引、各種割引制度の適用方法は、こちら >>>

【日程】ISO14001審査員CPDコース(コード:ECP)

日程
会場
 
2017年1月13日(金) 東京 終了
2017年2月3日(金) 東京 終了
2017年3月3日(金) 東京 申込みはこちら
2017年4月7日(金) 東京 申込みはこちら
2017年5月12日(金) 東京 申込みはこちら
2017年6月2日(金) 東京 申込みはこちら
2017年7月7日(金) 東京 申込みはこちら
2017年8月4日(金) 東京 申込みはこちら
2017年9月1日(金) 東京 申込みはこちら
2017年10月6日(金) 東京 申込みはこちら
2017年11月2日(木) 東京 申込みはこちら
2017年12月1日(金) 東京 申込みはこちら
2018年1月12日(金) 東京 申込みはこちら
2018年2月2日(金) 東京 申込みはこちら
2018年3月2日(金) 東京 申込みはこちら


(株)グローバルテクノ 研修事業部
TEL:03-3360-9001
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